《新宿》駅から近いインプラント治療の出来る歯医者《駅チカ》

《新宿》駅から近いインプラント治療の出来る歯医者《駅チカ》

《新宿》駅から近いインプラント治療の出来る歯医者《駅チカ》

 

医療法人社団秀鳳会 メディカルセンター歯科

住所

東京都渋谷区代々木2-16-7 山葉ビル3F

アクセス

新宿駅南口より徒歩5分

定休日

日曜・祝日・年末年始

その他

★21時まで診療

 

 

 

インプラントの痛みについて


インプラントは必ず手術という形で処置をしていく歯科治療です。
実際虫歯の治療や一般的な治療で手術をするものはほとんどありません。インプラントは歯茎の中に埋めるボルトを土台とし、その上に白い歯を作るというのが大きな流れになります。
この土台となる部分がいわゆるインプラント手術と言われるものですが、インプラントの痛みは一般的に手術の後かもしくはインプラント全体の処置が終わった予後ということが多いでしょう。
インプラントの手術中は時間も短く、麻酔をすることがほとんどなのでその時の痛みは感じるレベルではありません。
感じるとすれば術後の数日の間、やはり歯茎を切ったりしていることからの炎症などで顔のほっぺの部分が腫れてしまい、そこから痛みを感じるというパターンがあります。
術後は毎日消毒に来てもらうような形が多いですが、毎日消毒していても腫れの度合いや痛みの度合いはその人の体質なのではっきりとは言えません。しかし必ず腫れも痛みもまったくなくなるようになります。
その後一定の期間を置いて白い歯の部分に取り掛かるわけですが、この白い歯を装着して完成した後にも稀に痛みがでることがあります。
何十年も持つといわれるインプラントですが、予後に痛みが発生しないようにするには定期的で持続した口腔内ケアが必要なのです。
最近良く紅茶を飲むようになったせいか、前歯が上下ともなんとなく黄ばんでいるようになってきました。自分では気づかなかったのですが、友人にそれを指摘されて以来、なんとなく気になって歯医者さんにこの黄ばみをとれないか相談しに行くことにしました。 そこで教えてもらったのですが、歯をきれいにするには、保険のきくクリーニングと、保険がきかず自己負担治療になるホワイトニングの2つがあるのだそうです。このうち、クリーニングはどの歯医者さんでも治療と平行して行われるそうで、一時的に歯はきれいにはなるけれど歯に染み付いた黄ばみなどは完全にはとれないとのことでした。 より効果が高いのがホワイトニングですが、一回の治療で2~3万円かかり、1回の治療は上下の片方のみなので合計2回でワンセット、それを何回か繰り返す必要があるのだそうです。しかも、効果は永続するわけではなく、人によってはすぐに色が着きなおしてしまうのだそうで、どうしても歯を白くしたいという方以外には負担が大きい治療だとのことです。 ホワイトニングにはシリコンの歯型を作ってそこに薬を塗り、それを装着することで自宅で行えるものもあるのだそうです。もし、ホワイトニングを継続するなら、最初は歯医者さんでしっかりきれいにしてもらい、後はその歯型を使う方法できれいな状態を維持していくのがもっとも効率的だと教わりました。まだ費用面で決心はついていませんが、自分がもしホワイトニングをするならその方法を試してみようと思っています。